2017

02.06

追加出資に悩む!満口間近です。


もう追加出資はこの前のエンプレスティアラの15で終わりにしようと思っていました。

が、ここに来てちょっと気になる馬が2頭いまして・・・。

両馬ともまだまだ大丈夫かなと思っていたら、「満口間近」の表示が出てしまいました!

様子見している時間はもうありません!

どうする自分!

ショウダウンマンボスルー


ショウダウンの15
・父ハーツクライ
・ノーザンF育成(大道牧場から急きょノーザンFに変わった)
・芦毛
・流星がハート
・上はエルディスト


マンボスルーの15
・父ハーツクライ
・音無厩舎
・シアトルスルーを持つハーツ産駒の勝ち上がりは異常
・母は米重賞勝ち2つあり、ポテンシャル十分
・上もそこそこ活躍


これらの理由から追加出資を検討していますが、
なにせこの世代はキャロット4頭、東サラ3頭出資済みで、予算はオーバー。

東サラは全て牝馬ですし、これ以上増えても・・・。

ああ、でも走ったら後悔・・・。

どうしましょうか。


★東京サラブレッドクラブ
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    2017

01.28

朝起きたら出走表に「取消」の文字。悪夢再びレッドコルディス。

まさかまさかの3度めの熱発回避。

今日の出走、武騎手で京都1枠で相手関係からもかなり勝負になりそうで、本当に楽しみにしていたのですが・・・。

今回のショックは半端なく、かなり落ち込んでいます。

原因が発表になる前は、最悪の事態でないようにと思っていので、感冒による熱発ということで少しはホッとしましたが、これはこれでまた心配です。

無事ならオークスには出られるかと思っていたのですが、この「無事に」というのが結構難しいんですよね。競走馬は。


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17.01.28

(高橋忠厩舎)
感冒のため、本日のレースは取消ました。

高橋忠調教師
「きのう昼の時点で7度6分だった体温は20時半で8度、深夜2時半には9度まで上がってしまいました。熱はその後も下がらず、けさ6時すぎでも8度8分くらいあったので急患で獣医師を呼んで診てもらいました。獣医師は『咳はしておらず肺やノドに気になるところはない。四肢もすっきり見せていてフレグモーネの症状も見られません。一過性の高熱だとしても輸送もあるし、レースへの出走はや取りやめるべき』とのことだったので、予定したレースは残念ですが取消させていただきました。きょうのレースを楽しみにされていた方も多かったと思います。大変申し訳ありません。これまで獣医師や厩舎スタッフとできることは全部やってきたつもりでしたが、今回も防ぎきれませんでした。熱が上がっているので夜に与えた分のカイバは残していましたが、それ以外は風邪の症状も見られず、正直なところ原因がわかっていません。今後どう対処していけばいいのか考えていますが、隠れた病気もあるかもしれないので、まずは診療所でできる検査は全部やってもらいます。あとは時間薬もあるはずなので目標を立てず、時間をかけて薬も抜いて免疫力の回復を待つしかないと思っています。検査結果などはまた改めてご報告させていただきますが、きょうのレースに出走できなかったこと重ねてお詫びいたします」
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(記事は東京サラブレッドクラブより転載許可をいただいています)


まずは重い症状でなくてなにより。

厩舎もがっかりしていることでしょうし、これからよくなることを期待して応援していきます。




【3歳】レッドコルディス
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    2017

01.25

いろいろあるねえ。レッドコルディス。


いままで連続で出走直前で熱発による回避が続いたコルディス号。


陣営も工夫して強い追い切りを一週間前に変更し、
今回は騎手が乗って軽く追い切るはずでしたが・・・。


放馬でコース2周したそうです。orz


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17.01.25

(高橋忠厩舎)
本日は角馬場でキャンター調整でした。
※今週28日(土)京都9レース・3歳500万下/梅花賞(芝2400m)に武豊騎手で出走を予定しています。想定から除外はありません。
高橋忠調教師「予定ではきょう武豊騎手を背に追い切る予定でした。ところがきのうCウッドコースでのキャンター調整を終えて減速していたところ物見をして、騎乗していた助手が落馬、放馬してしまいました。馬はカラ馬の状態で2周ほど走ってしまいましたが、幸いどこもケガすることなく捕まりました。でもきのうの調教メニューのほかにカラ馬でも距離を走ってしまったので、きょうの追い切りを取りやめ、あす厩舎スタッフで追い切ることにしました。ご心配をおかけして申し訳ありません」
助手「止め際にコース脇の積もっていた雪に驚き、右へ90度逃げてしまって対応できませんでした。厩舎に戻り落ち着いてから獣医師に診てもらいましたが、心音も体温も正常。咳をするなど変わった様子はないので問題ないとのことでした。カイバも朝昼晩3食とも食べているようにその部分についても影響がなかったようで安心しました。あすの追い切りを予定通り終えて無事にレースへ送り出したいです」

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(記事は東京サラブレッドクラブより転載許可をいただいています)


順調・・・ではなさそうですね。

うーん、本番頑張ってください!




【3歳】レッドコルディス
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    2017

01.22

クライムも惨敗でした。

まさかまさかの掲示板外。

いままで強敵でも安定して善戦してきたクライムですが、
不利もありましたがまさかの8着でした。

ここまで人気を背負って負けてきている出資馬たち。

今年は苦難の年になるかも、です。

落ち込み中。


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17.01.21

1月21日レース後コメント(8着)
M.デムーロ騎手
「デビュー戦以来の騎乗でしたが、トモの入りもしっかりしてきた印象で、返し馬でも良い感触を得ることができました。スタートも五分で出てくれましたので、ある程度は前の位置でレースを運びました。良馬場にしては緩い馬場状態だったものの、苦にして走っている感じはなく、3コーナー付近で他の馬が仕掛けて行っても、こちらは持ったまま直線へ運べそうでした。ただ、4コーナー手前から追い出しを始めた時に、内の馬が寄れて進路が狭くなってしまったことで、追える状態ではなくなってしまいました。その後は何とかアクセルを踏み直したものの、スッと切れる脚があるタイプではないので、立て直す形になったのは痛かったですね。ここはチャンスだと思っていたのですが、勝たせてあげられず申し訳ない気持ちでいっぱいです」

須貝調教師
「良い流れで運べたのですが、最後の不利が痛かったですね。鞍上も終いは無理をさせなかったようですし、上がってからもすぐに息が戻っていました。ただ、ここまでレース数も使ってきていますし権利もないので、ここで一息入れたいと思います」

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(記事は東京サラブレッドクラブより転載許可をいただいています)

残念。

【3歳】レッドクライム
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    2017

01.14

惨敗でした。

うーん、とても残念。

昨年1月9日に同日出走をした3頭が、一年後の今日も同日出走したのですが、
今年は惨敗。。。

昨年、1着、1着、2着だったレッドアヴァンセ、レッドラウダ、レッドオルバース。
今年はアヴァンセは2着だったものの、ラウダは12着、オルバースは5着でした。

残念無念。一頭は勝てるとかなあと思っていたのですが・・・。

レッドアヴァンセ
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17.01.14
1月14日レース後コメント(2着)

デムーロ騎手
「久しぶりに乗せてもらいましたが、3歳の時より芯がしっかりしていると思いましたし、成長を感じました。スタートは出てくれましたが、終いの脚がいきる馬なので、慌てず中団から後ろ寄りで競馬しました。掛かるような素振りも見せず折り合いもついて、仕掛け処ではスッと上がって行けましたよ。最後まで伸びてくれてはいるのですが、休養明けの影響なのかビュッと差し切れずに、最後は勝ち馬と脚色が一緒になってしまいましたね。その辺りは一度使った事で良化してくると思うので、次はもっと走れると思いますよ」

音無師
「勝ち切れると思いましたが、最後は久しぶりの実戦が影響したようで勝ちあぐねてしまいましたね。得意としている京都で勝ちたいと思ってしっかり態勢を整えたつもりでしたが、今日は残念な結果になりました。このまま厩舎に置いて2回京都開催で使おうと思っていますよ」
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次走は格上で京都牝馬か、翌日の1600万の斑鳩Sかと思われます。
京都1400mはベストだと思われます。
重賞に出るためにも、今日は勝っておきたかった。

レッドラウダ
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17.01.14
1月14日レース後コメント(12着)

石川騎手
「担当の助手さんからは返し馬をしっかりやって硬さほぐして欲しいとのことでしたが、フワフワしてしまって真面目に走っていませんでした。レースに行っても気の悪さ全開という感じで、全く能力を出しきれませんでしたし、冬場は歩様が硬い分、スタートからの二の脚もつきませんね。いつも乗せていただいているのに結果を出せずすみません」
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いつも一生懸命最後まで粘っている走るのがラウダの特徴だったのですが・・・。
前走から急に最後走らなくなってしまいました。
精神的なものなのか・・・。
スタートからの行きっぷりも、ちょっと前のラウダとは全然違って手ごたえ悪そうでした。
リフレッシュが必要かなあ。


オルバース
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17.01.14
1月14日レース後コメント(5着)

津村騎手
「直線に向くまでずっといい手応えで追い出してからもそれなりに脚は使ってくれましたが、最後は甘くなってしまいました。脚が完全に上がっていたわけではなく、脚色が他と一緒になってしまう感じですかね。3着はありそうな手応えだったんですけど。きょうはそれほど気になりませんでしたが、注意して乗らないと右に行ったり左に行ったりしそうな雰囲気はありました。距離は1400mでも問題ありませんよ」
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あれ、狭いところに入って、直線前が壁になって追い出しが遅れた感じに見えたのですが・・・。
なんだかつかみどころのないコメントですね。

上に行ってもこう勝負できると持っていますので、とにかく勝ち切ってほしいです。
お願いします。


気を取り直して、来週のクライムとカルディアに期待!

東京サラブレッドクラブ全般
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