2016

12.27

2016年の成績振り返り。

皆さまもやっていますので、私も2016年の出資馬成績を振り返ってみます。

面倒くさいので、画像でUP!

どーん。


20161227.png



3年目にして初の古馬(レッドオルバース一頭ですが)も出てきて、やっと頭数が揃ってきた感じです。

57戦8勝で勝率は14.0%、連対率は14連対で24.5%、複勝率は3着以内25回で42.1%でした。

二桁勝ちたかったなー。

うちの年度代表馬は、レッドラウダかレッドアヴァンセかで悩むところです。
出走数、賞金、8着以内数ともに一位のラウダ。
牝馬3冠全ての出走で、8着以内率100%のアヴァンセ。

どちらも音無厩舎でした。これからも積極的に出資したいと思います。

来年古馬になるレッドカルディア、レッドアマビリスともに復帰に向け順調です。
そして個人的には「一番頑張ってくれたで賞」と思っているレッドイグニス。3月デビューでラウダに次ぐ8戦を走ってくれて8着以内率100%は本当に立派。

2016年の全8勝が全て東サラ馬。
キャロット馬は一昨年、昨年に引き続きまたもや未勝利です。

今年はいけるかなあと思ったのですが、マルムーティエ、チャームクォーク共に前評判ほど走らず。
ただ、来年はどちらも一勝が狙えると思っていますので、期待しています。
2歳でまだ未デビューのオプティマイズも合わせて、3頭で頑張って初勝利をお願いします。m(_ _)m

東サラの2歳馬では新馬勝ちのレッドコルディスに期待大!
無事ならきっとオークスに出走してくれるでしょう。府中に応援に行きます。

レッドクライムも2歳ですでに7戦してくれて、掲示板率100%。
善戦マンを卒業して、ぜひぜひクラシックを目指してほしいです。

あとは2歳でまだ未デビューのレッドラーザム、レッドラトナ。ラトナは年明け関東遠征でデビュー予定。
ラーザムは現在ゲート練習中。こちらはオルバースの下で音無厩舎と私的ゆかりの血統ですので、やはり楽しみです。

ここに現在1歳の7頭が加わってきますので、
来年は10勝とはいわずに目標は15勝!

そして何よりすべての馬がデビュー&勝ち上がれることを期待しています。

今年もありがとうございました&来年もよろしくお願いします!

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★出資馬一覧と成績
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    2016

12.26

クライムが東サラコラムに登場!

先日のイグニス君に続いて、レッドクライム号も東サラコラムに登場しました!

・・・未勝利馬なのに(笑)

記念にブログにて紹介です。

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標高2400mの頂きへ

レッドクライムはデビュー以来7戦をタフに走り抜き後一歩で
勝利の女神の微笑に縁がないまま年を越すことになりました。
バテずキレずのステイヤーですから、もう少し距離があればの
思いは募りますが、番組そのものがなくては話になりません。
スローに流れ上がりの速い決め手勝負になりがちな2200mより
スタミナが生きる2400mで能力を全開させるタイプでしょう。
このカテゴリーの番組が始まる年明けは、成長力も相まって
クライム本来の持ち味が開花しても不思議ではありません。

筋金入りの2400m血統とグンと胸を張って太鼓判が押せます。
父ハーツクライはこの前も少しお話したようにイギリス遠征の
キングジョージで当時のヨーロッパ最強馬である凱旋門賞馬の
ハリケーンラン、ドバイの王者エレクトロキューショニストと
アスコットの直線で、互角の叩き合いを演じた底力の持ち主!
日本競馬史に残るベストバウトの一つだったと確信できます。
ドバイシーマクラシックで世界の頂点を極め、有馬の桧舞台で
それまで不敗だったディープインパクトを倒し、2400m前後の
距離では底知れないパフォーマンスを爆発させた名馬でした。

母系も底力のしたたかさは一級品で、母父トウカイテイオーは
その父シンボリルドルフともども、日本の2400m級大レースの
ダービー、ジャパンC、有馬記念を父子制覇を実現しました。
生産の巨人マルセル・ブサックが悲願の凱旋門賞を勝つために
磨きに磨き上げたトウルビヨンに遡る異系血脈がパーソロンを
経てルドルフ、テイオー、クライムの奥深くに脈々と流れる!
父系としては絶滅寸前ですが、その血はまだ死んでいません!

クライムがここまで戦ってきた相手は超ツワモノ揃いでした。
リスグラシューは次走G3アルテミスSを快勝、出遅れに泣いた
G1阪神ジュベナイルフィリーズは怪物娘ソウルスターリングに
迫って見せました。スワーヴリチャードもG3東スポ杯2歳Sでは
重賞2勝馬のプレスジャーニーにクビ差まで詰め寄っています。
次走は共同通信杯へと王道路線を進むクラシック候補ですね。
エアウィンザーも活躍馬のエアスピネルの全弟という良血馬で
年明けの福寿草特別ではレッドコルディスの強敵になりそう!

クライムもここらで一息入れて心機一転を図るのでしょうか。
距離延長を味方に付ければ、これまで歯が立たなかった相手に
見違えるような戦いを挑めるのは競馬の世界に良くあること!
クライムの覚醒が楽しみでならない2017年を待ちましょうか。

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(記事は東京サラブレッドクラブより転載許可をいただいています)

早く勝ち上がって、それで取り上げてもらえるように頑張れ~。

【3歳】レッドクライム
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    2016

12.25

クライム無念の2着。

いやー、本当に悔しいです。

一昨日のイグニス同様、直線で競り勝ったと思ったら内からすくわれてしまいました。

今回は3番人気も、今までよりずっと与し易しの相手だったのですが・・・。

まだまだ慌てなくても、と思いますが、
勝てる時に勝っておかないとね。

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16.12.25

12月25日レース後コメント(2着)

坂井騎手
「前回、京都で乗せていただいた時よりも雰囲気が良くて、返し馬でも良いキャンターで走れていました。
スタートも出てくれたので、外枠も考えてある程度ポジションは前で運びました。
癖のある馬ではないので、道中も折り合いがつけられて、リズム良く運ぶことができました。
直線では長く良い脚を使うタイプということもあり、4コーナー手前から押して行く形にはなりましたが、直線に向いてからもまだまだ余力はあったと思います。
ただ、馬はしっかり伸びて頑張ってくれてはいるものの、今日は勝ち馬に上手く乗られてしまって…。
勝たせてあげることが出来なくて本当に悔しい一戦となってしまいましたが、馬は着実に力を付けているのでチャンスはすぐに来るはずです」
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(記事は東京サラブレッドクラブより転載許可をいただいています)


さすがにここらで放牧かな??


【3歳】レッドクライム
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    2016

12.24

イグニス、東サラコラムに登場!

いよいよ明日で今年の競馬も終わり!ですね。

最後の日に、レッドクライム号が未勝利戦に出ます。
何とか勝ち切って気持ちよく新年を迎えたいものですが、さてどうなるか。

そうそう、東サラのコラムが更新され、昨日2着だったイグニス号が取り上げられていました!
ブログに残しておきたいので転載です!

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筋肉の鎧を着た馬

レッドイグニスが頑張っています。
3日間開催初日のノエル賞イグニスが抜け出すばかりだった直線で苦しくなった逃げ馬が馬体を寄せて来てポッカリとインコースが空き、そこを突いた勝ち馬が漁夫の利を占める今季最大の珍プレーで打つ手なしの2着に敗れましたが、地力強化は確かで勝利は時間の問題です。

イグニスにボーンシストが判明したのは2歳の正月明けでした。
骨組織が空洞化する奇病です。あまたの将来ある素質馬たちが競走馬生命を奪われています。
目の前が真っ暗になりました。
不幸中の幸いと言うべきか?筋肉に覆われた肩の部分の症状で牧場や厩舎の皆さんの辛抱強いケアが実を結んで競走馬として
デビューできました。
平坦な道のりではなく態勢が整うまでにかなりの時間が経過し、ようやく漕ぎ着けたのは3歳が明けて。

ところが除外除外の連続、どこまでも神様はイグニスに冷淡?
ようやくゲートインできたのは芝の新馬戦がなくなった3月末の未勝利戦で経験馬相手の楽ではないデビュー戦となりました。
ところが、出遅れた上に強引に追い上げ、最後は決め手勝負と彼の苦手な条件を満載した最悪レースとなったしまいました。
それでも3戦目で勝ち上がったのは、タダモノではありません!

イグニスに亡くなった大横綱千代の富士の面影が重なります。
豪快な相撲ゆえに脱臼癖に悩まされ、その宿命を克服するため過酷な修練の積み重ねで、筋肉の鎧を自らのものとしました。
その後の花も実もある感動の相撲ドラマはご存じの通りです。
横綱は『三年後の稽古』と良く言っていましたが、筋肉の鎧もその類で一朝一夕で生まれるものではありません。
イグニスが地道な調教の積み重ねの末、強靭な筋肉の鎧を身にまとえれば成長力にかけては天下に知れたハーツクライの血が騒ぎます。

母ルンバロッカは折り紙付きの健康優良牝馬、競走馬としては16戦5勝、ヨーロッパを転戦して伊1000ギニーを勝ちました。
母としては、イグニスまで毎年欠かさず8頭の産駒を生み続けすべてが勝ち上がるという健康で丈夫な一族を築いています。
使われながら徐々に力を付けていく仔が多い晩熟ファミリーでまだ伸び代はタップリあるはず!明くる年の覚醒を期待しても
もう鬼も笑わないでしょう。

発進のときが近づいてきました!

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(記事は東京サラブレッドクラブより転載許可をいただいています)

そうそう、コラムで読んで思い出しましたが、ようやっとデビューというところで、続けて除外だったんですよね~。
なんとか勝ち上がれたのでよかったのですが、結構ギリギリでした。

母ルンバロッカの仔はいつも応援していて、社台なので無理かなあ、と思って居たところにまさかの東サラ募集。
これをきっかけに一口の世界に入ったのでした。

次走は2~3月ぐらいでしょうか。

次の雄姿を楽しみにしています!

【4歳】レッドイグニス
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    2016

12.23

惜しい2着!レッドイグニス号。

あー、本当に惜しかった。

悔しい気持ちも大きいですが、
半面よく頑張ったという気持ちも・・・。

果敢に先行して直線では逃げ馬を競り落とすも、
ぽっかり空いた内を人気薄馬に突かれてしまいました。

前走に続き、人気薄に1着を譲っての2着という結果です。

まあ、でも本当によく頑張ってくれます。


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12月23日レース後コメント(2着)

吉田隼騎手

「大外枠でしたがスタートも出てうまく2番手につけて流れに乗れました。
直線は逃げ馬に並ぶと馬体を寄せてきたので、こちらも寄せて行ったのですが、内が空いてしまって勝ち馬にそこを突かれてうまく乗られてしまいました」

鹿戸調教師

「スタートはうまくなりましたが、先行するともう一踏ん張りがきかないですね。
それにしても逃げ馬が内をあけてしまっては…。
ここまで頑張ってくれたので、このままミホ分場へ放牧に出して一息いれてあげようと思います」

※レース後、直接ミホ分場へ放牧
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(記事は東京サラブレッドクラブより転載許可をいただいています)

レース後すぐに外厩へ放牧に出ましたね。

ちょっと使い詰めできましたので、ここでゆっくりと休養してほしいです。


・・・それにしても今回もパドックではチャカチャカうるさい仕草。
解説の方も、うるさくてレースでどうでしょうか、と上位人気なのに予想に上げないぐらいでした。


これがもtっと落ち着けば、最後の余力も変わってくるのでしょうか。


まあ、まずは静養とパワーアップを目指して放牧ですね。


・・・イグニスだけに、どうか輸送も無事に。


【4歳】レッドイグニス
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    2016

12.22

やっぱり本物!レッドコルディス。


戻ってきてから初の本格追切は素晴らしいタイムでした。
なかなかさらっとCWで80秒を切れるもんじゃないです。


やっぱりこれは本物でしょう。

コルディスはもともと超がついても良いほど良血です。

母親ストライキングヴェイルは弟が仏G1馬、その母Yashmakは米G1馬。
さらにおじにはコマンダーインチーフとウォーニング。


レッドコルディスは2番仔ですが、兄もハーツクライ産駒ですし、弟(東サラに来てほしかった)もハーツ産駒。

Mr. ProspectorとDanzigが入っているという、ワンアンドオンリーやヌーヴォレコルトと同じハーツの活躍パターンです。


なので、もちろんこのままレースでの活躍も期待しているのですが、
変な話、もう新馬勝ちだけで満足で、このまま無事に繁殖に上がってくれれば・・・。


そして東サラで仔が募集されれば・・・。


なんて考えてしまいますが、まだちょっと早いですね。(^^;)


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16.12.22

(高橋忠厩舎)
本日はCウッドコースにて追い切りました。
 CW 79.9-65.8-53.1-40.3-12.9 仕掛け

助手
「単走での追い切り。正面から馬場入りし、1、2コーナーは掛からず折り合いもしっかりつきました。
向こう正面にある出入り口を気にしてフワフワしていましたが、集中力を高めるため舌を鳴らして合図を送ってからはシューっという感じで走っていました。
直線は前を走っていた2頭を見ながら、追うというよりはバランスを崩さず真っすぐ走らせることを心掛けましたが、ゴール前は抑えて馬の体を起こすくらいの余裕もありましたよ。
ゴール板を過ぎてから少し伸ばしましたが、またスッと反応して脚を使ってくれましたしね。
追い切り前に跨った感じではいくらか緩さがあったので、これでだいぶしっかりして筋肉も張ってくるでしょう」

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(記事は東京サラブレッドクラブより転載許可をいただいています)


年明け出走予定の福寿草特別には、エアウィンザーやプラチナムバレットが出てくるようで。
人気はかなわないかと思いますが、一泡吹かせてやっちゃいましょう~。


【3歳】レッドコルディス
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    2016

12.21

ラストウィーーーーク!

さあ、いよいよ今週で今年の競馬も終わりです。

最後の最後まで、出資馬が出走してくれます!


23日の中山12Rのノエル賞にレッドイグニス、
25日の阪神4Rの未勝利にレッドクライム。

ハーツ産駒の2頭で、有終の美を飾れるでしょうか。

ちなみに、今年の成績はここまで55戦8勝。
この2頭が勝ってくれれば二桁勝利になりますが・・・。

厳しいですが、期待を持って応援しましょう。


無事に出走してくれれば57戦。
毎週1頭ペースで出てきてくれたことになります。

一口馬主を初めて3世代目、最初の世代は2頭だけだったことを考えると、
いまの頭数がちょうどよいのかな、と思っています。

毎週楽しめる程度。

これ以上だと予算もそうですし、一頭一頭への応援があまり力を入れられなくなるような気も・・・。

毎年5~6頭ぐらいが自分にはちょうど良さそうです。

★一口馬主全般
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    2016

12.21

アマビリス復活~!

骨折から復活!

しがらきまでの移動の予定が出ました!
牧場での様子はかなり良さそうでしたので、復帰してからのレースも期待できそうです。

ダートで勝ち上がりましたが、芝でも行けそうなんですよね。
(勝った時の岩田騎手のコメントもそうでした)

さあ、これで3歳世代の牝馬3頭、アヴァンセ、カルディア、そしてアマビリスがまとめて年明けにレースに出てきそうです。

楽しみ~。


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16.12.20
(ノーザンファーム早来→ノーザンファームしがらき)

この中間も順調に乗り進めることができていますが、パタパタと移動が決まりましたので、週末からは輸送を考慮して少し余裕を持たせた内容で乗っています。
21日(水)にこちらを出発。
天栄でのワンクッションを挟んで、コンディションに問題がなければ23日(金)にしがらき到着の予定となっています。
ここまでリズム良く進めることができましたからね。
坂路中心のメニュー構成で順調にピッチを上げていくことができていましたので、うまく年内に移動させることができて良かったです。
ある程度こちらで乗り進めてきましたので、しがらきでもスムーズに乗り出せるのではないでしょうか。
長距離の輸送が控えていますので、まずはここを無事に元気にクリアしてくれればというところですね。

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(記事は東京サラブレッドクラブより転載許可をいただいています)


まあ、まずは無事に!
ですね。


【4歳】レッドアマビリス
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    2016

12.14

東サラ追加出資!

さんざん悩んでいて、まだまだ様子見は可能でしたが・・・。


ついうっかり!


ポチっと追加出資してしまいましたー!


この馬です。


どジャアァぁぁぁ~~~ン





org_kinkyo_EmpressTiara15_5.jpg


一口出資額 : 50,000円(税込)
厩舎 : 大竹正博
父ロードカナロア
母エンプレスティアラ

鹿毛
誕生日2015.02.03
年齢1歳
生産者ノーザンファーム


エンプレスティアラの15です!


えー、出資の決め手は、

・ロードカナロア
・関東馬
・ノーザンF産
・最近のコメントがいい!
・始動早そう!
・馬体重も十分!
・血統は筋が通っている!
・非サンデー系のため母親としても期待!

辺りでしょうか。

今回東サラの出資済み2頭はともに関西馬だったので、
応援に行きやすい関東馬が欲しかったのもあり・・・。

大竹厩舎はキャロットでジンジャーパンチの15にも出資していますので、
この世代2頭、音無厩舎のアヴァンセ、ラウダの様に活躍してくれたらいいなと願っています。

最近のコメントはこんな感じ。

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16.11.30 (ノーザンファーム早来)

馬体重は480キロ

11月に入り、坂路での調教も開始しました。現在、週2日は屋内坂路コース800mをハロン17-18のペースで登坂、週4日は屋内坂路コース1800mをキャンターで乗り込んでいます。
馬体にはさらに幅が出て、ガッチリとしたまとまりのある作りになってきました。
背中が安定しており、調教では力強い脚捌きを見せています。
気性面には幼いところがあり、調教中も物見をするなど集中力に欠けるところがありますが、走ることにはとても前向きですし、心身の成長にあわせ解消してくるもの。
心配よりも楽しみの方が大きいというのが現状です。
引き続き乗り込みを重ねていくことで、先々の調教に向けての基礎体力をしっかりとつけていきます。
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(記事は東京サラブレッドクラブより転載許可をいただいています)


この世代はもうこれで終わり!の予定です。

キャロット4頭、東サラ3頭で頑張ってくださーい!

東京サラブレッドクラブ全般
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    2016

12.13

東サラのカレンダーきましたー!

本日レターパックにて東サラのカレンダーがやってきました!


IMG_8829.jpg



アヴァンセと!

IMG_8824.jpg


ラウダと!

IMG_8825.jpg


コルディスが!

IMG_8826.jpg


載っていましたよー!


命名馬が2頭も出るなんてもう一生なさそうですので、
記念に取っておくことにします!


来年、この3頭も含めて掲載馬が大きな舞台で勝つことができるといいな、と願っています。

みんな頑張れ~!

東京サラブレッドクラブ全般
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