2015

04.12

桜花賞はレッツゴードンキ。

強い勝ちっぷりでしたね、レッツゴードンキ。

キャロットクラブからは断然人気のルージュバック、結果2着にきたクルミナル、
そしてレオパルディナの3頭出しでした。

東サラとキャロットで一口馬主をしていますが、
クラブの実績は募集頭数の差などを考えても、やはりキャロットの方が数段上ということになってしまいますね。

個人的には、最初に一口を始めて新馬を勝ったオルバースや、名付け親になれたラウダなど、
東サラとは相性が良いと思っていますし、好きなのですが・・・。

やはりクラシック出走を目指したくもあり。


なんだかんだでもうすぐ14年産の募集の時期になります。

キャロットの比率を増やそうか・・・。

そんな感じで悩んでいます。


もう一つ。

桜花賞の話題に戻って、
レッツゴードンキはキングカメハメハ産駒。


牝馬ではアパパネ以外の活躍馬はあまりいなく、
牡馬に偏っている種牡馬と言われていました。


が、この桜花賞馬が出たこともあり、
ディープ産駒は高い&人気でなかなか出資が出来ませんが、
キングカメハメハならまだ・・・。


なんてことは、きっと皆が考えているでしょうが・・・。


14年産駒のカメハメハ産駒をどうするかも悩んでいるところです。


悩む時期が一番楽しいのですけれどね。



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