2014

09.13

なぜ、東京サラブレッドクラブとキャロットクラブか。

今年から一口馬主を始めました。
このブログも先月8月から始めたばかりです。


現在、東京サラブレッドクラブとキャロットクラブの2クラブ体制でやっていますが、
おそらくしばらくはこのままかと。


特にこだわりとかがあるわけではないのですが、
やはり活躍馬がそこそこ出ているクラブ、そして400口で出来るクラブ、
ノーザン・社台系の馬に出資できるということでこの2つにしています。


最初に出資したのは、東京サラブレッドクラブ。
経営体制やバイヤー系などが理由で選ばれない方も多いみたいですが、
私はそこらあたりはあまり気にならず。


それよりも私のような後発の参加者でも、
そこそこの馬に出資できるのが魅力でした。


最初に出資したのが東サラのレッドオルバース号でしたが、
国枝厩舎、ダイワメジャー×アグネスラズベリ(重賞勝馬)がまだ残っていたという・・・。
キャロットとかでは無理だったと思います。



その後、2013年産駒の募集が発表された際に、
ハーツクライ×ルンバロッカがいたのも大きいですね。
この血統が大好きなので。


で、次にキャロット。
パーフェクトビュー号は、正直2013年産駒に既会員として参加したかった、という理由での8月ぎりぎり出資。
厩舎はあまり実績がありませんが、ハービンジャー×母父SSということで多少の希望を持って出資。


おかげで、2013年の最優先でハーツクライ×ササファイヤーに最優先投票。
(多分大丈夫だと思いますが。。。)


予算の都合もありますので、しばらくこの2つのクラブで、
毎年5~6頭でやっていきたいと思っています。


あ、そうそうなぜシルクホースクラブがないのか---。


実は、何となくあの勝負服が好きでなくて・・・


所属馬の実績や体制は全く問題ないのですが。。。


もしかしたらそのうち入っているかも、です。

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